伝泊

島立ちの日付・脳内間隔が狂う程の秘境感

伝泊の想いで

広島県広島市からお越しの石井様より


空港に降り立った瞬間から伝泊AMAMIスタッフのお迎えで、いっきに島モードのスイッチが入りました。

大切なfamilyと奄美の島暮らしをゆっくり味わいたいと思って訪れた旅。

生活するのに必要最低限度以上のモノは何もない伝泊AMAMI。

だからこそ、島暮らしを感じることができた。

アダンと海みる宿では、遠くで泳ぐイルカの姿を見れる昼間→ゆっくりと沈んでいく太陽と赤く染まる海を見ながら風を感じられるゆっくりとした時間でした。

水平線と朝陽の宿では、朝陽を浴びながら体を動かし・浜辺の散策、そのあとはデッキでゆっくりとすごす。平日なので、仕事の電話とメールは飛び交うわけですが、仕事の合間に海で泳げる環境は本当に素晴らしい仕事環境でした。

スタッフの方の絶妙な距離感、島のおばちゃん・おじちゃんと交わした挨拶や会話も良き。

あまりにも素晴らしい時間・日の積み重ねで島から旅立つ日を1日間違えてしまったほど。

また大切な人とゆっくり過ごしにいきたいです。



あなたの「伝泊の想いで」をお寄せください

 このたびは伝泊をご利用いただき、誠にありがとうございます。奄美大島の旅の思いで、エピソード、伝泊を知ったきっかけ、伝泊の宿に泊まったご感想、伝泊へのご意見、お褒めの言葉などなど、どんなことでもかまいません。あなたの「伝泊の想いで」をお寄せいただけないでしょうか。伝泊スタッフで共有させていただき、伝泊ブランドサイトや公式SNSで公開させていただければと考えております。

ぜひ、こちらの「伝泊の想いで募集フォーム」から送信してください。

お名前、もしくはニックネームを教えてください (必須)

ご連絡用メールアドレス (必須)※公開しません

郵便番号、都道府県だけ教えてください(必須)

ご宿泊いただいた宿

伝泊の想いで:タイトル

伝泊の想いで:内容

ご紹介してもいい写真があれば、いくつか添付してください



また、Google MapのクチコミやTwitter投稿、FacebookやInstagramのチェックインなども、ぜひよろしくお願いします。

お客様のメッセージが私たち伝泊スタッフの明日の元気のもととなります。
たくさんの「想いで」をお待ち申し上げます。

関連記事一覧